耳で情報を入れよう

プログラミング学習が嫌になる瞬間3選

学習が嫌になる瞬間
学習が嫌になる瞬間

こんにちは、ヌンタコブログのヌンタコです。

最近はやりたいことが進められていないので、もやっとしますが、プログラミングの学習が思うように進まなくなる瞬間をお伝えしようと思います。

理想的なスケジュールとのズレ

スケジュール通りに行くことなんてほぼないのですけど、なんでこれがやる気ダウンになるかというと管理できない自分が腹立たしいとか、それでストレスが溜まります。

予定通り行く方がまずないのですけど、トライアンドエラーの質が悪いorそのサイクルが遅いなと感じて嫌になる瞬間があります。

わからない課題に直面

私の場合、わからないところがあれば聞ける環境にはいます。プログラミングスクールに通っていますし。

ただ、聞き方にはそれなりの礼儀があるしぼやけた質問をすると相手も困惑する。

特にプログラミングは課題を進めていて思うことは細かい動作を順序立てて言語化するものだと思っているので、なんとなくで進めている場合うまく言語化できていなかったりする。

そのまま質問すると、ぼやけた内容になる。結果、相手に察してもらうような文章になって、「ちょっと何いってるかわかんないです。」と返される。ググれ○ス状態になってしまう。

ということでわからない課題に直面した時に、それをわかるようにするために頭使う。そして質問する時にも頭使う。

ということが必要なので疲れて学習が嫌になる。ことが多い。

頭の切り替えが下手

正直なところマルチタスクはこれに関してはただただ邪魔でしかない。と感じている。

他にやらないといけないところが頭の中で溢れてますし、TODOリストをつけて潰していくけど目の前にゴミがあれば掃除してしまうし。

中学生とかテスト勉強しないとなのにいつもはやらない部屋掃除をしだすのはまさにこれ。

でも視覚情報も少ない方が集中できるという意味からは無駄ではない。

物理的に部屋の中は整頓されてますが、頭の中がとっ散らかっている私なので、頭の中を整理したい。部屋は今言ったように情報量が多いと頭で処理しずらい環境にいるので、なるべく掃除します。

2週間に1回は断捨離してますね。ミニマリストに憧れる。

ということでプログラミングしたいのに他のことで気が散るからイライラするというループです。

嫌とやらないは別

いやだからと言ってやらないわけではない。言い訳のようですが。

他にも嫌になる理由はなんだろうな。

個人的に「知りたい」欲があるので、嫌になってもまた戻るようになるんですが、そうじゃない場合にプログラミング学習進めると、稼ぐための手段になるのかな。

後者として考えてプログラミング学習始める場合は退路を断つと学習にのめり込みやすくなるかもしれませんね。

あとアスペルガーの人にはプログラミング特におすすめしたいと思ってます。研究家気質の人が多いので、地頭があれば有効な武器になると思う。

ただ、コミュニケーションは誰でも等しく重要。